鹿児島の焼酎PR風呂敷 ゼンリンが販売

鹿児島県酒造組合と地図大手のゼンリン鹿児島営業所は、県内の本格焼酎の蔵元を代表する105銘柄のラベルを地図に記した風呂敷を作り、20日から販売を始めた。出荷量で宮崎に後塵(こうじん)を拝する鹿児島の焼酎をPRするツールとして期待する。
 地図を使った社会貢献を目指すゼンリンが提案し、風呂敷は縦横68センチの正方形で一升瓶を包めるサイズにした。全体は茶色の古地図風でカラフルなラベルとともに蔵元のある
Source: グノシーグルメ

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